Content Security Policy(CSP) 対応と report-uri.io でのレポート収集
本サイトにて Content Security Policy を有効化した。まずは Report Only にて導入し、段階的にポリシーとコンテンツを修正していく方針をとる。CSP Report については、report-uri.io を用
本サイトにて Content Security Policy を有効化した。まずは Report Only にて導入し、段階的にポリシーとコンテンツを修正していく方針をとる。CSP Report については、report-uri.io を用
本サイトで使用している UI アイコン系の画像を、ギリギリまで最適化した手書き SVG に置き換えた(ただしソースは 観賞用 なので、インデントは残す)。また、装飾に画像ではなく CSS の content を利用することで、ローカルフォン
本サイトの PNG/JPEG で提供している画像については、よりサイズが小さくなりやすい WebP 形式を提供し、対応ブラウザに配布するようにした。フォーマットを出し分けるため、画像の指定は <picture> 要素を用いて対応した。画像最
本サイトで使用している PNG/JPEG 画像を、対応デバイスと、Device Pixel Ratio に対して最適なサイズで出し分けるために、<picture> 要素を適用した。画像最適化シリーズ第 2 回目のエントリである。画像最適化戦
本サイトで使用している PNG/JPEG 画像に対し、メタデータ削除、減色、リサイズなど基本的な最適化処理の適用戦略と、その方法および結果について。画像最適化シリーズ第 1 回目のエントリである。> 画像最適化戦略 PNG/JPEG 編画像
このサイトのフォントに Web Font を適用することにした。フォントには Google と Adobe が協同で開発した Noto Sans CJK JP を採用した。また、このサイトでは使用しないだろう文字を削除したサブセットを作るこ
Preload を指定する <link rel=preload> の仕様が公開されており、現在 Chrome Canary に実装されている。この仕様のモチベーションについて、Chrome 開発者の Yoav Weiss 氏のブログも公開さ
本サイトのメタ情報を整理するため、HTML のメタタグの整理、JSON-LD による schema.org 対応、Facebook, Twitter を主とした Open Graph 対応を実施した。これにより、既に AMP 対応していた本
HTTP では Accept-Encoding と Content-Encoding でのネゴシエーションにより、gz などで圧縮したコンテンツを転送することができる。本サイトでは zopfli を用いて gzip 形式の配信に対応した。
Chrome が予定している <link rel=stylesheet> の挙動の変更について、Google Chrome チームの Jake が、興味深いブログを上げている。The future of loading CSSこの内容は、単
Resource Hints とは現在提案されている以下のドラフトであり、ブラウザに「次に必要となるリソースを教える」ことで、投機的な取得を行う API 群である。https://w3c.github.io/resource-hints/主
このブログの Atom feed を吐くようにした。右上の feed アイコン から登録できる。
土台がだいたいできたので、このサイトを h2o にデプロイした話。
Google が推奨する仕様である AMP HTML に、このブログを対応した。言いたいことは色々あるが、とりあえず非常に難しかったため、その対応方法や感想などを残す。
本サイト blog.jxck.io 以下については、Markdown から静的ファイルを生成するスタイルで作成している。この変換時に以前から思っていた HTML の最適化 を実施することにした。しかし、md->html 変換時にそれをできる
長いこと はてな blog をメインにし、他にも Qiita や Tumblr を使って色々書いて来たが、そろそろ自分のドメインに全部集約していこうかと思う。