たより

Zennの「Rust」のフィード

Asterelっていうのを作ってる

Haru

最近、Discord向けのAIコンパニオンを Rust で書いてます。Asterel といいます。リポジトリとドキュメントはこちら(ドキュメントは日本語版あり)。 https://github.com/asterel-rs/asterel https://asterel-rs.github.io/asterel/ まだ1.0前で中身は日々動くので、宣伝というより「こういうの作ってるよ」くらいの温度感のメモとして置いておきます。 どういうものか 雑に言うと、Discord のチャンネルや DM に常駐して、ずっと同じ顔で会話を続けてくれるAIです。これだけだと普通の Bot とあまり...

Zennの「Rust」のフィード

Rustの&str->String変換方法多すぎ問題

taro137

Rustで&strをStringに変換する方法には "lorem".to_string() String::from("ipsum") "dolor".to_owned() "sit".into() などがあるが、実はどれも同じ処理を行う。 本題 to_stringはToStringトレイトのメソッドであり、strの実装は次のようになっている。 impl<T: fmt::Display + ?Sized> ToString for T { #[inline] fn to_string(&self) -> String { ...

gihyo.jp

Blenderで視点の動かし方を少しだけ詳しく見てみよう

第76回目は、Blenderで視点を動かす際、知っておくと役に立つであろう機能について見ていきます。

gihyo.jp

第2回 AIエージェントの基礎を作ろう ~Agent・Tools・Workflow・Channels / HITL (Human In The Loop)

今回は、メール返信エージェントの基本形を実装して動かしてみます。

Zennの「Rust」のフィード

Groth16を実装しよう:多項式と Lagrange 補間

moozwen

はじめに 「Groth16を実装しよう」は、Groth16 を実装していくにあたっての学習ログです。 書いている本人は、暗号も Groth16 も Rust も 学習中 です。なので本シリーズは「分かっている人が教える解説記事」ではなく、 「同じく学んでいる人と一緒に手を動かしていく実装ノート」 という位置づけで読んでいただければと思います。 そのぶん、教科書的な厳密さよりも「ここで詰まった」「ここがやっと腹落ちした」というナマの学びを残すことを意識しています。誤りや勘違いを見つけられた方は、ぜひコメントで教えてください。 前回は有限体 \mathbb{F}_p の上に四則演算を載せ...

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